心と体の間をつなぐニュースレター、「皮膚とこころ」を更新しました。
今、SNSを通じて「見られること」を意識することが一般的になりつつあります。
「見た目を気にする」人が増える一方で、容姿へのこだわりが単なるコンプレックスにとどまらず、日常生活を大きく圧迫することも。
今回は、そんな見た目と心の問題である身体醜形症(BDD)について、精神科医・松永寿人先生に話を伺いました。
前編では、「よくある見た目の悩み」と「治療が必要な状態」は何が違うのか、なぜ理想に近づこうとするほど苦しさが深まるのかをテーマに取り上げています。ぜひご覧ください。
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「ブスな私」さえ直せば、コンプレックスは無くなる? 専門家の答えは(前編)
