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雑誌『こころの科学』第250号に、「自傷痕の治療現場でできること」を寄稿しました

日本評論社が発行する雑誌『こころの科学』第250号(2026年11月号)の特別企画「『故意の自傷』に出会ったら——リストカットとオーバードーズ」に、きずときずあとのクリニック院長・村松英之先生が寄稿しました。penlightは、記事の編集協力を担当しています。

本特集は、松本俊彦先生監修の下、リストカットやオーバードーズなどの故意の自傷行為に、医療、教育、相談支援をはじめとするさまざまな現場で、当事者とどのように向き合い、支援につなげていくかを考える企画です。

村松先生は、「自傷痕の治療現場でできること——身体の傷のケアから始まる支援」を担当し、自傷痕の治療を入り口に、身体の傷のケアでできる支援について寄稿しています。

ぜひご覧ください。

掲載誌:『こころの科学』第250号(2026年11月号)
特別企画:「『故意の自傷』に出会ったら——リストカットとオーバードーズ」
編者:松本俊彦
出版社:日本評論社

日本評論社公式サイト


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